確率に詳しい人
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001 2012/03/29(木) 10:49:39 ID:EFCb5JDauE
012 2012/08/29(水) 23:07:13 ID:HMyRHGoe6U
>>1 自分で言っていて違和感に気付かないのかな。
文章上はなんとでも書けるけど、「コインを 0枚投げると」以下は、
現実として「ありえない」。故に解無し(数値上出しているだけで現実ではない)。
>なのに何で1枚のときと2枚のときだけは確立が同じなんだろう???
1の二乗は1、2の二乗は4、3の二乗は9。
分母の増え方と分子の増え方の差。こういえばわかる?
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013 2012/08/30(木) 10:13:12 ID:11J/ki6AKc
現実的でないなら哲学的な説明でもいいから見たいと思ったんだが.
例えばボードの上にコインを投げるとして、
−1枚を投げるという行為はボードに穴を空ける様なものかなと。
次に誰かがコインを1枚投げてもそのコインはボードの穴にピタッとはまってしまって
場としてのボードが完成するだけで1枚も投げていない状態になるとか。
ただし4人がマイナス1枚ずつ投げると穴が4つ空くかどうかは別として
出目が0.5×4で2パターン発生する理屈になる。
その2通りとはやはり表と裏のことなのなのだろうか?・・・謎だ。
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014 2012/08/30(木) 11:28:52 ID:F3/u3lLomU
>>13 >−1枚を投げるという行為はボードに穴を空ける様なものかなと。
全然違う。
投げないんだよ。マイナス一回投げるんだ。
想像できるかい?
出来ないよな。
何故なら、そんな現象「無い」からだ。
想像しようとする事自体が非現実的。
しかし敢えて言うなら、「投げようとした途端、そのコインが虚数空間に
呑み込まれる形で消滅する」が一番想像しやすいと思う。
もちろん出目も虚数空間の中でしか発生せず、実数空間を生きる我々には確認出来ない。
でも数学上はこうだろうと仮定できるのが
>>1の0以下の方。
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015 2014/02/01(土) 20:54:29 ID:NsPyBX1fnI
016 2014/02/04(火) 17:05:22 ID:H5.KRx74ws
そもそも独自の理論は否定してはならない。これが教訓だ。物陰でクスクス笑っていればよろし。
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